再開発で変わる街|南町田の新築分譲マンション「デュオヒルズ南町田THE GARDEN」

再開発で変わる街

進化を続けるDENTO。
「南町田」から、さらに華やぐ未来へ。

東急田園都市線沿線は、1950年代より「東急多摩田園都市開発事業」として
質の高い住宅地開発が行われてきました。
半世紀以上を経た現在においても、渋谷周辺や二子玉川、たまプラーザなど
沿線主要駅において大規模な再開発が実施され、
洗練された個性とにぎわいにあふれた魅力的な街づくりが行われています。

そして今、最新の大型再開発として大きな期待と注目を集めているのが、
南町田駅前で展開する「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」
駅周辺と商業ゾーン、鶴間公園を合わせた約222,000m²もの
広大なエリアを再整備する計画により、この街の未来の暮らしは、
より豊かで輝きあふれるものとなります。

現地周辺イメージイラスト現地周辺イメージイラスト

2019年に向け、「南町田」が生まれ変わる。

そんな「DENTO Re:born」プロジェクトの次なる舞台は「南町田」。
約222,000㎡という広大なエリアで、2019年度の開業に向けて
駅・商業施設・公園が融合する一大プロジェクトが進行しています。
「南町田」はこれからの田園都市ライフの明るい未来のタマゴなのです。

二子玉川に続く、駅・公園・商業施設一体の一大拠点が誕生。二子玉川に続く、駅・公園・商業施設一体の一大拠点が誕生。

南町田拠点創出まちづくりプロジェクト

「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」全体イメージ

鶴間公園を含む約222,000m²もの
駅前大型再開発プロジェクトが進行中。

「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」は、東急田園都市線「南町田駅」周辺の、鶴間公園・鶴間第二スポーツ広場、グランベリーモールの敷地を中心とした広大なエリアで、町田市と東急電鉄株式会社が連携・共同し都市基盤、都市公園、商業施設などを一体的に再整備・再構築し、「新しい暮らしの拠点」を創り出していくプロジェクト※。鶴間公園と商業地を中心に、にぎわいと交流を促進するとともに、南町田駅周辺を結ぶ歩行者ネットワークの形成により、街の利便性も向上します。

※:2019年度まちびらき予定、2020年度整備完了予定

「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」エリア概念図

商業施設にはアウトレットや各種店舗、飲食店などを計画。

駅改札前から商業施設を望むイメージ

自然との調和を意識した、鶴間公園へとつながる広場の完成イメージ

敷地内は2〜3階建のオープンモールで、駅から商業施設や鶴間公園などへの周遊性を高める歩行者ネットワークを整備。
店舗数は従前のグランベリーモールの2倍となる約200店舗が予定されています。

街と自然、人々の交流を育む
「都市公園」として。

鶴間公園のリニューアルイメージ

鶴間公園のリニューアルイメージ

鶴間公園は、鶴間第二スポーツ広場とともに「公園がひろがる・つながる・質が上がる」がコンセプトの都市公園として生まれ変わります。駅や商業施設、境川との「つながり」が生み出されるとともに、バリアフリー性や安心・安全に資する「質」が高まります。

南町田駅のリニューアルも
同時に進行。

周辺施設と一体化し生まれ変わる「南町田」駅構内の完成イメージ

周辺施設と一体化し生まれ変わる「南町田」駅構内の完成イメージ

同時期に南町田駅のリニューアルも実施。公園や商業施設と融合した開放的な駅空間となるとともに、エスカレーターやホームドアが設置され、安全性・利便性も向上します。

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※1.参考:東急電鉄ニュースリリース(2017年11月17日)※2.参考:東急不動産ホールディングスグループニュースリリース(2017年10月18日)※3.参考:「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」HP
※現地周辺イメージイラストは周辺地図・空撮等を基に描き起こしたもので、位置関係、スケール、形状、向き、高さ等は実際とは異なります。イメージイラスト内の外観完成イラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。