LOCATION

国立東京学芸大学に寄り添う自然豊かで閑静な文教エリア。国立東京学芸大学に寄り添う自然豊かで閑静な文教エリア。

  • 快適で暮らしやすい周辺環境
  • 将来はもっと便利に駅前再開発

国立東京学芸大学国立東京学芸大学(徒歩3分・約170m)

国立東京学芸大学附属幼稚園小金井園舎国立東京学芸大学附属幼稚園小金井園舎
(徒歩6分・約480m)

国立東京学芸大学付属小金井小学校国立東京学芸大学付属小金井小学校
(徒歩6分・約480m)

国立東京学芸大学をはじめ、多数の教育施設が集積する文教エリア。国立東京学芸大学をはじめ、多数の教育施設が集積する文教エリア。

小金井市は文教エリアとしてその名が知られています。
東京学芸大学だけでなく、学芸大附属小学校・幼稚園や、
早稲田実業学校・初等部・中等部・高等部、
中央大学附属中学校・高等学校など有名私立中学・高校があり、
進路の選択肢が多いことも魅力となっています。

通学校の小学校が
歩いて9分の距離に。

小金井市立小金井第四小学校(徒歩9分・約660m)

都立小金井公園都立小金井公園(自転車12分・約2,290m)

上野原公園上野原公園
(徒歩10分・約730m)

都立殿ヶ谷戸庭園都立殿ヶ谷戸庭園
(徒歩18分・約1,410m)

国立東京学芸大学をはじめ、多数の教育施設が集積する文教エリア。国立東京学芸大学をはじめ、多数の教育施設が集積する文教エリア。

都立小金井公園都立小金井公園(自転車12分・約2,290m)

武蔵小金井アクウェルモール武蔵小金井アクウェルモール(徒歩16分・約1,260m)

イトーヨーカドー 武蔵小金井店イトーヨーカドー 武蔵小金井店
(徒歩15分・約1,130m)

国分寺マルイ国分寺マルイ
(徒歩19分・約1,500m)

多彩な施設が揃うステーションエリアが便利な毎日を。多彩な施設が揃うステーションエリアが便利な毎日を。

SHOPPING

LIFE INFORMATION

  • 快適で暮らしやすい周辺環境
  • 将来はもっと便利に駅前再開発

徒歩圏のJR中央線2駅は駅前の再開発でますます便利で快適に。徒歩圏のJR中央線2駅は駅前の再開発でますます便利で快適に。

エリア概念図

「武蔵小金井」駅

北口と南口それぞれにおいて再開発が進行中。北口と南口それぞれにおいて再開発が進行中。

再開発の進む「武蔵小金井」駅前は、新たな商業施設や文化施設が誕生し、より便利で快適な街へと進化しています。現在南口では2020年度にショッピング施設や子育て支援施設が誕生予定。北口でも再開発の機運が高まっており、今後の事業の具体化に大きな期待が寄せられています。

武蔵小金井駅北口

武蔵小金井駅北口(現地より約1,320m)

駅周辺概念図

「武蔵小金井」駅

2018年4月に、約2.1ヘクタールもの規模を誇る再開発が完成予定。2018年4月に、約2.1ヘクタールもの規模を誇る再開発が完成予定。

「国分寺」駅北口では、街のランドマークとなる2棟の超高層再開発ビルを中心に、交通広場や都市計画道路を整備。約2.1haもの規模を誇る再開発は、近年行われた他の再開発事業と比べてもスケールが大きく、駅前だけでなく国分寺の街全体が活気付くことが期待されています。
商業施設だけでなく、市民課サービスコーナーや図書コーナーなどの公共機能も充実します。

※国分寺市ホームページより

外観イメージ

※画像は作成中のものです。実際の建物とは異なる場合がございます。

三越伊勢丹グループの新規商業施設「ミーツ国分寺」が2018年4月オープン。三越伊勢丹グループの新規商業施設「ミーツ国分寺」が2018年4月オープン。

駅北口の再開発に伴い、三越伊勢丹グループの三越伊勢丹プロパティ・デザインが新規商業施設「ミーツ国分寺」を開業します。
施設コンセプトは、「ヒトが集まり、モノが集まり、情報が集まる、ライフスタイルと集いの場を提供する快適なデイリープレイス」。
バラエティ豊かな約50店舗が入るこの施設は、買い物や飲食の他にも、施設内に設けるスペースを活用したワークショップ等のイベントも開催される予定です。